タイトル等
空間と作品
会場
アーティゾン美術館
6-4F
会期
2024-07-27~2024-10-14
休催日
月曜日、展示替え期間、年末年始
*月曜日が祝日の場合は開館し翌平日は振替休日
*展覧会によって異なる場合があります。
開催時間
10:00~18:00
*祝日を除く毎週金曜日は20:00まで
*入館は閉館の30分前まで
概要
美術館の展示室に整然とならぶ美術品、それらは、今日誰もが観賞することのできる公共的なものとなっています。ですが、その美術品が生まれた時のことを振り返ると、それは邸宅の建具として作られたり、プライベートな部屋を飾るためにえがかれたりと、それを所有する人との関係によって生み出されたものであることが分かります。また、時を経る間に、何人もの手を渡り、受け継がれてきたものもあります。この展覧会では、モネ、ピカソ、藤島武二、岸田劉生、琳派による作品や抽象絵画まで、古今東西、様々な分野の作品からなる石橋財団コレクションによって、美術品がどのような状況で生まれ、どのように扱われ、受け継いでこられたのか、その時々の場を想像し体感してみます。
ホームページ
https://www.artizon.museum/exhibition/detail/574
会場住所
〒104-0031
東京都中央区京橋1-7-2
交通案内
東京駅(八重洲中央口) JR
京橋駅(6番、7番出口) 東京メトロ銀座線
日本橋駅(B1出口) 東京メトロ銀座線
東西線、都営浅草線
宝町駅(A7、A8出口) 都営浅草線
各駅から徒歩5分
ホームページ
https://www.artizon.museum/
会場問合せ先
03-5777-8600(ハローダイヤル)
東京都中央区京橋1-7-2
Webcat plus 展覧会タイトル等から関連資料を連想検索