タイトル等
「二つの栃木」の架け橋
小口一郎展
足尾鉱毒事件を描く
会場
栃木県立美術館
会期
2023-01-21~2023-03-26
休催日
月曜日(祝日、振替休日、県民の日は開館して翌日休館)、展示替期間
開催時間
午前9時30分~午後5時
(入館は午後4時30分まで)
観覧料
一般:900(800)円
大高生:600(500)円
中学生以下無料
( )内は20名以上の団体料金
概要
小山市出身で版画家として活躍した小口一郎(こぐち・いちろう、1914-1979)の全貌を、そのライフワークとなった足尾鉱毒事件を主題とした作品を中心に紹介します。小口一郎研究会の全面的な協力を得て、初めて連作版画集『野に叫ぶ人々』、『鉱毒に追われて』、『盤圧に耐えて』の全点を一堂に展観するものです。あわせて油彩画や版画作品、資料も紹介し、約250点で知られざる美術家、小口一郎の生涯を回顧します。
会場住所
〒320-0043
栃木県宇都宮市桜4-2-7
交通案内
電車・バスをご利用の場合―
■ JR宇都宮駅から
西口バスターミナル 6番・7番乗り場から、
関東バス [作新学院・駒生行]で約15分、桜通十文字下車すぐ
■ 東武宇都宮駅前から
東武宇都宮駅前バス停(大通り沿い)から、
関東バス [作新学院・駒生行]で約5分、桜通十文字下車すぐ

お車をご利用の場合―
駐車場有・料金無料
■ 東北自動車道で
[鹿沼IC]から 約15分、または [宇都宮IC]から 約20分
■ 北関東自動車道で
[壬生IC]から 約25分
ホームページ
http://www.art.pref.tochigi.lg.jp/
栃木県宇都宮市桜4-2-7
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