タイトル等
創作と出会いをめぐる旅
リサ・ラーソン展
会場
新潟市新津美術館
会期
2021-04-10~2021-06-13
休催日
月曜日(ただし4月26日、6月7日は開館)
開催時間
午前10時~午後5時
(観覧券販売は午後4時30分まで)
観覧料
一般 1,000円/大学・高校生 800円/中学生以下 無料
前売券 一般 800円 発売期間 2月22日(月)から4月9日(金)まで
[前売券取扱所]セブン-イレブン、ローソンチケット(Lコード:35502)、インフォメーションセンターえん(メディアシップ1F)、シネ・ウインド、新潟市美術館、新潟市新津美術館 ※NIC新潟日報販売店でもお取り寄せできます。
※有料20名以上は団体料金で2割引 ※新潟県立植物園および新潟市新津鉄道資料館の入館券を持参の方は2割引
※障がい者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料(手帳をご提示ください)
※2度目はオトク!リピーター割引(2回目の来館時、本展半券のご提示により、本展の2回目のご来場は団体料金でご覧いただけます)
主催者
リサ・ラーソン展2021新潟展実行委員会、新潟市新津美術館、新潟日報社、UX新潟テレビ21
協賛・協力等
後援/スウェーデン大使館
特別協力/リアン・デザイン・ミュージアム
協力/フィンエアー、フィンエアーカーゴ
企画/アートインプレッション、松屋
企画協力/トンカチ
協賛/生活協同組合コープクルコ、万代シティ ビルボードプレイス
概要
スウェーデンの陶芸家リサ・ラーソン(1931-)。彼女が創り出す素朴で温かみのある作品は、世界中で多くのファンを魅了しています。
陶芸制作会社のグスタフスベリ社在籍時には、デザイナーとして「小さい動物園」「アフリカ」等の人気シリーズを手掛けたほか、生活を彩るテーブルウェアの制作でも人気を博しました。独立以降、ユニークピース(一点物の作品)などの制作を続け、今年90歳を迎えようとしています。
2018年以来2度目の開催となる本展では、リサ・ラーソンの初期から近年に至る作品約200点のほか、創作にあたり影響を受けた世界各地の諸文化や芸術家たち―北欧のデザイナー、アメリカの陶芸家から日本の陶芸家・濱田庄司ら―の作品約20点を合わせてご紹介します。リサが歩んだ創作の旅路と出会いがもたらした軌跡を、多彩な作品を通じてお楽しみいただきます。
イベント情報
担当学芸員によるスライドトーク
[日時]4月25日(日)、5月16日(日)午後2時~(各回30分程度)
[会場]新津美術館レクチャールーム
[定員]35名
申込不要、聴講無料(ただし展覧会の当日観覧券が必要)
※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、実施を見合わせる場合があります。
最新の情報はホームページをご確認いただくか、お問い合わせください。
イベント参加の際には氏名・住所・電話番号の提供をお願い致します。
ホームページ
https://www.city.niigata.lg.jp/nam/exhibitions/fy2021exh/lisa2021.html
会場住所
〒956-0846
新潟県新潟市秋葉区蒲ヶ沢109-1 (花と遺跡のふるさと公園内)
交通案内
【バス】
JR 新津駅東口から
秋葉区バス「新津駅西口行」に乗車約24分、「美術館・植物園前」で下車 徒歩すぐ。
または、新潟交通バス「矢代田経由白根・潟東行」に乗車約12分、「新津美術館入口」で下車 徒歩5分
※新津駅西口発の秋葉区バスは「美術館・植物園前」まで約55分かかりますので、新津駅東口発のバスか矢代田駅発のバスをご利用ください。

矢代田駅から
秋葉区バス「新津駅東口行」に乗車約7分、「美術館・植物園前」で下車徒歩すぐ。
または、新潟交通バス「新津駅行」に乗車約3分、「新津美術館入口」で下車徒歩5分

【徒歩】
JR古津駅から 徒歩約25分

【車】
JR 新津駅から タクシーで約15分、矢代田駅から タクシーで約5分
新潟駅から 約20キロ 約40分。国道49号経由、国道403号線を三条・小須戸方面にすすみ「県立植物園入口」で左折し、道なり約3分。

磐越自動車道では、
福島・会津若松方面から 「新津IC」より約15分。
または 新潟方面から 「新津西スマートIC」より約13分。
ホームページ
http://www.city.niigata.lg.jp/nam/
新潟県新潟市秋葉区蒲ヶ沢109-1 (花と遺跡のふるさと公園内)
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