タイトル等
尾道市立美術館 開館40周年記念特別展
トムとジェリー展
カートゥーンの天才コンビ
ハンナ=バーベラ
誕生80周年
会場
尾道市立美術館
会期
2020-07-04~2020-09-06
休催日
月曜日
ただし、8月10日は祝日のため開館
開催時間
午前9時~午後5時
入館は午後4時30分まで
観覧料
大人 1,000円
高大生 800円
中学生以下 無料
*前売りは各200円引
前売券販売所:中国新聞販売所(取り寄せ)、啓文社各店、JR尾道駅内観光案内所、生協ひろしま
*70歳以上、各種手帳をお持ちの方は、証明できるものを提示により無料
主催者
尾道市立美術館、中国新聞備後本社
協賛・協力等
後援:広島県、NHK広島放送局、尾道エフエム放送、ちゅピCOMおのみち、エフエムふくやま
協力:ワーナーブラザース ジャパン合同会社 出品協力:ワーナー・ブラザース コーポレート・アーカイブ 企画協力:株式会社 松屋
概要
1940年にウィリアム・ハンナとジョセフ・バーベラの天才コンビが世に送り出した短編アニメーション『トムとジェリー』。ネコとネズミのドタバタ劇は瞬く間に人気を博し、7回のアカデミー賞に輝く大ヒットシリーズとなりました。子どもの頃に見た“ワクワク”“ハラハラ”なアニメーションは、世代を超えて世界中の人々から愛され続けています。本展は、2020年に誕生80年を迎えることを記念し開催される世界初の展覧会。アメリカのワーナー・ブラザース アーカイブで保管されていたものを中心に、約250点の原画や資料を展覧します。『トムとジェリー』のデビュー作「上には上がある」の貴重なセル画や設定資料、アカデミー賞に輝いた「ピアノ・コンサート」や、「武士道はつらい」のラフスケッチ、ストーリーボードなどを通して作品の魅力に迫ります。
また、『チキチキマシン猛レース』や『原始家族フリントストーン』など、日本の子どもたちをも虜にしたハンナ=バーベラ作品も振り返ります。いつまでも色あせることのない作品たちの魅力を会場でお楽しみください。
イベント情報
こどもと大人の鑑賞会
日時:8月2日(日)、8月30日(日)
両日とも午後2時~午後3時まで
対象:中学生以下
こどもたちを対象にした鑑賞会です。鑑賞資料をもとに、作品鑑賞をしていただけます。※申込不要。鑑賞資料をお持ちの付添いの方1名に限り無料。
ホームページ
https://www.onomichi-museum.jp/exhibition/now.html
会場住所
〒722-0032
広島県尾道市西土堂町17-19 (千光寺公園内)
交通案内
電車で-------
JR山陽本線「尾道駅」から、東行きバス(①番のりば)で「長江口」下車、千光寺山ロープウェイで「千光寺公園」へ。 (ロープウェイのりばで、「往復乗車券+観覧券」のお得なセット販売をご利用ください。) なお、美術館最寄りの「千光寺公園」行きバスは便数が少ないのでご注意ください。

車で-------
お車の方は、千光寺山ドライブウェイ経由で「千光寺公園駐車場(有料)」をご利用くださいましたら、入館時に駐車券提示により1名に限り 割引します。
◎山陽自動車道 尾道ICより 約20分
◎山陽自動車道 福山西ICより 約15分
◎JR山陽本線「尾道駅」、JR山陽新幹線「新尾道駅」からタクシーで約15分。
ホームページ
http://www7.city.onomichi.hiroshima.jp/
広島県尾道市西土堂町17-19 (千光寺公園内)
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