タイトル等
ショパン―200年の肖像
会場
静岡市美術館
会期
2020-08-01~2020-09-22
概要
日本をはじめ世界中で今も愛され続ける、ポーランド出身の作曲家フリデリク・ショパン(1810-1849)。繊細な曲調のピアノ曲を多く作曲したことから、「ピアノの詩人」と呼ばれ、ピアノ音楽の表現様式を拡大したことでも知られています。日本・ポーランド国交樹立100周年(1919-2019)を記念して開催される本展では、「ポロネーズ ヘ短調 作品71-3」の贈呈用自筆譜をはじめ、ポーランド国外では見る機会の少ない貴重な資料や、ショパンの生きた19世紀に制作された多彩な美術作品を中心に、生誕から現在までの約200年にわたる様々なショパン像をご紹介します。
※展示内容は変更する場合があります。
ホームページ
https://shizubi.jp/exhibition/future_200801.php
会場住所
〒420-0852
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階
交通案内
○ 電車
JR 静岡駅北口より 地下道を利用して徒歩3分
静岡鉄道 新静岡駅より 徒歩5分

○ 新幹線
東京駅・名古屋駅から 東海道新幹線ひかり号で約1時間
新大阪駅から 東海道新幹線ひかり号で約2時間

○ 車
東名 静岡ICより 約15分
※お車でお越しの際は、近隣の駐車場をご利用ください。

○ 空路
富士山静岡空港より 静鉄バス(静岡エアポートライナー)で約1時間
ホームページ
https://www.shizubi.jp/
静岡県静岡市葵区紺屋町17-1 葵タワー3階
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