タイトル等
没後20年 麻生三郎展―三軒茶屋の頃 1948-1972
会場
世田谷美術館
会期
2020-08-29~2020-10-18
※展覧会タイトル、会期は変更する場合がございます。
休催日
月曜日(祝・休日と重なった場合は開館、翌平日休館)
開催時間
10:00~18:00
(展覧会入場は閉館の30分前まで)
観覧料
一般:¥1,000ほか
概要
日本の戦後美術を代表する画家・麻生三郎(1913-2000)は、1948年から1972年までの約25年間、世田谷区三軒茶屋にアトリエを構え、《ひとり》や《赤い空》のシリーズなど、数々の名作をこのアトリエから誕生させました。人間存在の探究を生涯のテーマとして、「人間のいる絵」を独自の徹底したリアリズムで描く麻生三郎の絵画は、生前より高く評価されていました。
本展は没後20年を記念し、麻生三郎の画業が最も充実した「三軒茶屋の頃」に焦点を当て、この時期に制作され、今では全国各地の美術館や個人所蔵となっている作品を集め、麻生三郎の世田谷時代を検証します。
展覧会問合せ先
ハローダイヤル 050-5541-8600
会場住所
〒157-0075
東京都世田谷区砧公園1-2
交通案内
● 東急田園都市線「用賀」駅下車、北口から徒歩17分、または美術館行バス「美術館」下車徒歩3分
● 小田急線「成城学園前」駅下車、南口から渋谷駅行バス「砧町」下車徒歩10分
● 小田急線「千歳船橋」駅から田園調布駅行バス「美術館入口」下車徒歩5分
● 美術館専用駐車場(60台、無料):東名高速道路高架下、厚木方面側道400m先。美術館まで徒歩5分
ホームページ
http://www.setagayaartmuseum.or.jp/
会場問合せ先
03-5777-8600(ハローダイヤル)
東京都世田谷区砧公園1-2
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