タイトル等
谷内六郎〈週刊新潮 表紙絵〉展
昭和というたからもの
岩崎俊一のコピーとともに
2019年10月5日(土)より、谷内六郎の代表作である〈週刊新潮 表紙絵〉と、
日本を代表するコピーライター・岩崎俊一のコピーを併せてご紹介します。
時代とともに変わったもの、失ったもの、残ってほしい大切なものが見えてきます。
会場
横須賀美術館
会期
2019-10-05~2019-12-15
休催日
10月7日(月)、12月2日(月)
開催時間
10時~18時
観覧料
一般310(250)円、高大学生、65歳以上210(160)円、中学生以下無料
*( )内は20名以上の団体料金 *高校生(市内在住・または在学に限る)は無料
*身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方と付添1名様は無料
主催者
横須賀美術館
協賛・協力等
協力 昭和というたからものプロジェクト委員会
概要
このたび谷内六郎館では、谷内六郎の代表作〈週刊新潮 表紙絵〉と、岩崎俊一が絵に添えたコピーをご紹介する「谷内六郎〈週刊新潮 表紙絵〉展 昭和というたからもの」を開催いたします。
「年賀状は、贈り物だと思う。」(日本郵政)など、今もなお人々の記憶に残るコピーを生み出した岩崎俊一と、昭和の暮らしを独特の視点で切り取った谷内六郎。私たちは、彼らの絵とコピーから、豊かな自然に恵まれた四季折々の暮らし、急速な経済成長によって変容していく日本の家族の姿など、多くのことを見出すでしょう。なつかしさを感じる方もいれば、まるで異国に足を踏みいれたかのように新鮮に感じる方もいるかもしれません。時代を鋭く、優しく見つめた二人のまたとないコラボレーションをご堪能ください。
ホームページ
https://www.yokosuka-moa.jp/exhibit/taniuchi/tani1903.html
会場住所
〒239-0813
神奈川県横須賀市鴨居4-1
交通案内
電車・バスをご利用の場合

■東京・横浜方面からお越しの場合、品川駅もしくは横浜駅から 京浜急行線 がオススメです。
■逗子・鎌倉・藤沢など神奈川県西部からお越しの場合、JR横須賀線 がオススメです。

【京浜急行線をご利用の場合】
・「馬堀海岸」駅 1番乗り場から京急バス
「観音崎」行 (須24、堀24) 「観音崎京急ホテル・横須賀美術館前」(約10分) 下車、徒歩約2分。
料金:250円 (交通ICカード利用の場合 247円)

・「浦賀」駅 1番乗り場から京急バス
「観音崎」行 (浦3、堀25) 終点「観音崎」(約15分)下車、徒歩約5分
料金:220円 (交通ICカード利用の場合 216円)

【JR線をご利用の場合】
・「横須賀」駅 3番乗り場から京急バス
「観音崎」行 (須24) 「観音崎京急ホテル・横須賀美術館前」(約35分) 下車、徒歩約2分。
料金:410円 (交通ICカード利用の場合も同じ)

*最寄駅からタクシーをご利用の場合
・京浜急行線「馬堀海岸駅」から約7分 料金1,500~1,600円程度
・京浜急行線「浦賀駅」から約10分 料金1,700~1,800円程度


お車をご利用の場合

・横浜横須賀道路 馬堀海岸ICから 3km (約5分)
・横浜横須賀道路 横須賀ICから 11km (約35分)、本町山中有料道路を経て国道16号を東進

⇒カーナビを利用される方は、まだ登録をされていない場合がありますので、「観音崎京急ホテル (横須賀市走水2-1157-2)」を目的地に設定してください。
美術館は観音崎京急ホテルの斜向かいになります。
ホームページ
http://www.yokosuka-moa.jp/
神奈川県横須賀市鴨居4-1
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