タイトル等
東アジア文化都市2018金沢コア事業連携企画
チウ・ジージエ|書くことに生きる
会場
金沢21世紀美術館
会期
2018-09-08~2019-03-03
休催日
毎週月曜日(ただし、9月17日、9月24日、10月8日、10月29日、12月24日、1月14日、2月11日は開場)、9月18日、9月25日、10月9日、12月25日、1月15日、2月12日(月曜日が祝日の場合は翌日休場)、年末年始(12月29日~1月1日)
開催時間
10時~18時
(金・土曜日は20時まで)(1月2日、3日は17時まで)チケット販売は閉場の30分前まで
観覧料
一般=1,000円(800円)、大学生=800円(600円)、小中高生400円(300円)、65歳以上の方800円
「起点としての80年代」展との共通観覧券(適用期間:2018年9月8日~10月21日) 一般=1,700円(1,400円)、大学生=1,400円(1,100円)、小中高生=700円(600円) ※( )内は団体料金(20名以上)及び前売りチケット料金 前売りチケット取扱|チケットぴあTEL0570-02-9999 Pコード769-104、ローソンチケットTEL0570-000-777 Lコード:56936 共通観覧券(起点としての80年代:10月21日まで)Pコード:769-105、Lコード:56916
本観覧券で同時開催中のコレクション展(11月3日から)にもご入場いただけます。
主催者
金沢21世紀美術館[公益財団法人金沢芸術創造財団]
協賛・協力等
後援|外務省、中華人民共和国駐日本国大使館文化部 助成|日中友好協力基金
概要
チウ・ジージエは、幼少から学んだ「書」を表現の中心に置いて、書くことを通じて、普遍的で根源的な人間の存在について問い直してきました。生誕の地である福建省は、かつて海上貿易が盛んだったこともあり、交易や移住による交流が豊かな地域です。彼のダイナミックで自由な視点を持った作品群は、そうした土地の文化にも大きな影響を受けたと考えられます。本展では、世界の有り様を俯瞰し、人と物事の関係を記述することに自身の存在を重ねる、チウ・ジージエの創造とその魅力に迫ります。
イベント情報
アーティスト・トーク
9月8日[土]14:00-15:30 開場 13:15
会場|金沢21世紀美術館レクチャーホール
逐次通訳付(中国語-日本語)
*事前申込み不要 *先着70名 *参加費無料 *進行の都合のため途中退場はご遠慮ください。上記内容は主催者の都合により、予告なく変更になる場合があります。あらかじめご了承ください。
ホームページ
https://www.kanazawa21.jp/data_list.php?g=17&d=1760
会場住所
〒920-8509
石川県金沢市広坂1-2-1
交通案内
JR金沢駅から
― バス
路線バス:
JR金沢駅バスターミナル 東口3番、6番乗り場より バスにて約10分
「広坂・21世紀美術館」にて下車すぐ。
東口8~10番乗り場より バスにて約10分
「香林坊 (アトリオ前)」下車、徒歩約5分。

まちバス (土・日・祝日のみ運行):
JR金沢駅バスターミナル 東口5番乗り場から 約20分
「金沢21世紀美術館・兼六園 (真弓坂口)」にて下車すぐ

城下まち金沢周遊バス:
JR金沢駅バスターミナル 東口7番乗り場から 約20分
「広坂・21世紀美術館 (石浦神社前)」にて下車すぐ

兼六園シャトル:
JR金沢駅バスターミナル 東口6番乗り場から 約10分
「広坂・21世紀美術館」にて下車すぐ

― タクシー
JR金沢駅 東口タクシー乗り場から 約10分

小松空港から
金沢駅まで、バス(スーパー特急)で約40分。
金沢駅より 上記路線バスに乗換。

北陸自動車道から
金沢西ICから 約20分
金沢東ICから 約20分
金沢森本ICから 約25分
ホームページ
http://www.kanazawa21.jp/
石川県金沢市広坂1-2-1
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