タイトル等
絵本とアニメから生まれたキャラクター
チェブラーシカ展
会場
釧路市立美術館
会期
2018-05-12~2018-06-24
休催日
月曜日
開催時間
午前10時~午後5時
*毎週金・土曜日は午後8時まで
観覧料
一般 当日券700円 割引券600円 前売・団体券500円 大学生以下無料
*団体は10名以上 *身体障がい者手帳、療育手帳、精神障がい者保健福祉手帳の交付を受けた方及び付き添いの方は無料
前売券取扱
セブンチケット、MOOガイド(釧路)、コーチャンフォー釧路店、くしろ演劇みたい会、釧路市民文化会館、釧路市立生涯学習センター、釧路市民活動センター(わっと)
主催者
釧路市民文化展実行委員会、釧路市立美術館、公益財団法人釧新教育芸術振興基金、釧路新聞社
協賛・協力等
後援 ロシア文化フェスティバル組織委員会、ロシア連邦文化省、駐日ロシア連邦大使館、ロシア連邦協力庁、FMくしろ、(一財)釧路市民文化振興財団
協賛 アートギャラリー協力会
協力 チェブラーシカプロジェクト、ロシア国立映像博物館、平凡社
企画協力 株式会社イデッフ
概要
大きな耳と茶色の毛、つぶらな瞳。でもどこか哀愁を帯びた雰囲気をまとうチェブラーシカ。1966年旧ソ連にてエデドゥアルド・ウスペンスキーが執筆した童話『ワニのゲーナとおともだち』に初めて登場し、1969年、パペット・アニメの巨匠ロマン・カチャーノフ監督によってアニメーション化されると、その愛らしい姿が大人気となりました。
南国産のオレンジの入った箱に詰められてやってきた不思議ないきもの。自分は何者なのだろうかと悩みながらも、ひたむきに生きるチェブラーシカの姿は、多くの人の心をとらえ、日本でも幅広い層に親しまれています。
本展は『ワニのゲーナとおともだち』発表50周年を記念し開催されるものです。絵本の原画から、最新作となる人形アニメ『チェブラーシカ動物園へ行く』の創作過程の資料まで、時代ごとに様々なイメージで表現されるチェブラーシカの魅力をご紹介します。
イベント情報
関連事業 ロシア料理を楽しむ(レシピ付)
ロシア料理のフルコースに親子で挑戦してみませんか?
日時:5月26日(土)10時~14時
対象:小学生以上 人数:親子10組→10:00~12:00 調理 12:00~13:00 食事 13:00~14:00 ティータイム(+鑑賞)
講師:宮崎武俊氏(釧路公立大学教授)
費用:1000円(+展覧会入館料)
申込:ハガキ申込【4/29当選者に電話にてご連絡いたします】【抽選】
参加者氏名、年齢、電話番号を記載の上、4/27までに美術館宛にご郵送ください。〒085-0836釧路市幣舞町4-28
メニュー
・サラダ
・冷製ボルシチ
・ピロシキ
・クレープ
*材料にはビートを使用します。苦手な方はご注意ください。
*以下のアレルゲンとなる材料の使用予定があります。
小麦、りんご(バラ科)、鶏肉
*予定は変更になることがあります。
会場住所
〒085-0836
北海道釧路市幣舞町4-28
交通案内
●徒歩の場合
JR釧路駅から 徒歩20分 (1.6km)
●タクシーご利用の場合
JR釧路駅から タクシーで 約5分
●バス利用の場合
くしろバス停留所「釧路三慈会病院」下車 徒歩1分
●釧路空港からバスご利用の場合
空港前停留所から バス約45分、MOOバスターミナル下車 徒歩5分

※地球環境保全のため、公共交通機関のご利用にご協力下さい。
ホームページ
http://www.pekita.net/
会場問合せ先
0154-42-6116
北海道釧路市幣舞町4-28
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