タイトル等
第3回 富弘美術館 詩画の公募展
絵と言葉の共演
―新しい詩画の世界―
会場
富弘美術館
会期
2015-12-01~2016-02-28
休催日
月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日)、年末年始(12月26日~1月4日)
観覧料
大人 500円、小人 300円、幼児無料
※20名以上の団体2割引、障がい者手帳をお持ちの方と介護者1名5割引
主催者
富弘美術館、みどり市教育委員会
協賛・協力等
【協力】 いのちのことば社、偕成社、学研パブリッシング、グロリア・アーツ
【後援】 群馬県、群馬県教育委員会、朝日新聞前橋総局、桐生タイムス社、群馬経済新聞社、産経新聞前橋支局、上毛新聞社、東京新聞前橋支局、毎日新聞前橋支局、読売新聞前橋支局、NHK前橋放送局、エフエム群馬、群馬テレビ
概要
富弘美術館「詩画の公募展」は、絵と言葉(詩文)をひとつの画面に収め、絵が言葉を生かし、言葉が絵を生かしている画文一体の「詩画」という表現を現代芸術の新たな表現形式として広く一般に普及させることを目的にしています。今年7月から9月にかけて詩画作品を募集した結果、一般の部403点、みどり市小中学校の部1,884点、あわせて2,287点もの詩画作品が集まりました。厳正な審査の結果、各部門の入賞者・入選者が決定し、一般の部は入賞者6名と入選者74名をあわせた80名の方の作品を展示します。また、みどり市小中学生の部に出品された方々の作品はすべての作品を展示します。
作者一人ひとりの体験や感性から生まれる「いのちの尊さ・いのちの輝き」が表現された、見応えのある詩画作品をご覧ください。
また、展示室1~3では「冬の展示」を開催します。
富弘さんの初期作品から新作までの珠玉の作品53点を展示。
「ねこやなぎ」、「冬の枝」、「難転」など冬をテーマとする作品もご覧いただけます。
イベント情報
○ 受賞者表彰式
12月5日(土)午後2時30分から表彰式を富弘美術館ロビーで行います。

・杲の会 定期朗読会
12月19日(土)、1月23日(土)、2月27日(土)
(1) 午前10時30分~
(2) 午前11時30分~

・折り紙教室
毎週土曜日 午後1時~3時
展示替え情報
みどり市小中学生の部の展示は前期・後期に分けて行います。
詳細は以下の通りです。

前期
展示期間 2015年12月1日(火)~2016年1月17日(日)
前期で展示される学校
笠懸東小学校、笠懸北小学校、大間々北小学校、大間々南小学校、大間々東小学校、福岡中央小学校、あずま小学校、笠懸中学校、笠懸南中学校、大間々中学校、大間々東中学校、東中学校

後期
展示期間 2016年1月19日(火)~2月28日(日)
後期で展示される学校
笠懸小学校
ホームページ
http://www.city.midori.gunma.jp/www/contents/1448866052562/index.html
会場住所
〒376-0302
群馬県みどり市東町草木86
交通案内
【電車でのご来館は】
● 東武伊勢崎線ご利用の場合
浅草→相老 (東武線特急りょうもう号で1時間50分)

相老→神戸 (わたらせ渓谷線で45分)

● JR線利用の場合
小山→桐生 (JR両毛線普通で1時間)
または
高崎→桐生 (JR両毛線普通で45分)

桐生→神戸 (わたらせ渓谷線で50分)

● 神戸→美術館
(路線バスで10分美術館下車)
(徒歩では約1時間)


【お車でのご来館は】
● 太田藪塚インターチェンジから (約55分)
県道315→県道68→県道69号線に入り、大間々から国道122号線で美術館。

● 伊勢崎インターチェンジから (約55分)
上武国道(国道17号線)より県道73号線に入り、赤堀・大間々方面に向かって、大間々から美術館。
伊勢崎インターチェンジ→大間々→美術館

● 太田・桐生インターチェンジから (約1時間)
国道50号線で桐生方面へ、岩宿の信号から県道78号線へ入り、大間々町から国道122号線で美術館。
太田・桐生インターチェンジ→桐生→大間々→美術館

● 赤城インターチェンジから (約1時間20分)
国道353号線で大胡、大間々へ、大間々から国道122号線で美術館。
赤城インターチェンジ→大胡→大間々→美術館

● 宇都宮インターチェンジから (約1時間20分)
宇都宮インターチェンジより日光宇都宮道路へ、清滝I.Cから国道122号線で美術館。
宇都宮インターチェンジ→清滝インターチェンジ→足尾→美術館
ホームページ
https://www.city.midori.gunma.jp/tomihiro/
群馬県みどり市東町草木86
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