タイトル等
清方の正月 羽子板展
会場
鎌倉市鏑木清方記念美術館
会期
2009-12-22~2010-02-21
休催日
毎週月曜日、12/28(月)~1/3(日)は休館 但し1/4(月)~11日(月・祝)は毎日開館し1/12(火)は休館
開催時間
午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
観覧料
一般200円(140円)/小・中学生100円(70円)
※()は20人以上の団体料金
主催者
(財)鎌倉市芸術文化振興財団(鎌倉市鏑木清方記念美術館指定管理者)
概要
昭和十年に清方が描いた《明治風俗十二ヶ月》をもとにして、押絵師の永井周山は、押絵羽子板を制作しています。
他にも、帝国美術院美術展覧会(帝展)に出品した《春の夜のうらみ》(大正十一年)を、吉田永光が押絵羽子板にするなど、度々押絵の題材に取り上げられました。
今回は、清方作品に取材した押絵羽子板とともに、清方の初春を描いた作品をご覧いただきます。
ホームページ
http://kamakura-arts.or.jp/kaburaki/
展覧会問合せ先
Tel.0467-23-6405
会場住所
〒248-0005
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
交通案内
JR横須賀線・江ノ電「鎌倉駅」下車、小町通りを北に徒歩7分左折。
※駐車場・駐輪場はありませんので、公共交通機関をご利用下さい。
ホームページ
http://www.kamakura-arts.or.jp/kaburaki/
神奈川県鎌倉市雪ノ下1-5-25
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