タイトル等
企画展
土肥美帆写真展 北に生きる猫
会場
市立小樽美術館
会期
2022-01-22~2022-05-08
休催日
毎週月曜日(3月21日を除く)、2月15日、2月24日、3月22日-23日、 5月2日、5月6日
観覧料
(中村善策記念ホール、一原有徳記念ホール共通)
普通観覧料(美術館のみご覧になれます)
一般 500円(400円)
高校生・市内にお住まいの70歳以上の方 250円(200円)
中学生以下と障がい者(注) 無料

共通観覧料(美術館と文学館の両方をご覧になれます)
一般 600円(480円)
高校生・市内にお住まいの70歳以上の方 300円(240円)
中学生以下と障がい者(注) 無料
※()は20名様以上の団体料金、
※(注)障がい者:身体障害者手帳、療育手帳又は精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方、およびその介護者の方
概要
市立小樽美術館では、2022年冬に企画展「土肥美帆写真展 北に生きる猫」を開催いたします。

小樽市は、北海道の玄関口として栄えた歴史ある港町です。本展は、豊かな自然と人情味のあふれる街・小樽で、自然と対峙し懸命に生きる猫たちの姿を捉えてきた写真家・土肥美帆の写真展です。

また、同時開催として、小樽美術館所蔵の風景画の展覧会も同時開催します。小樽の自然の中に生きる猫たちの姿を通して、小樽の地域性やその風景について、一考の機会となれば幸いです。

美術館で味わう小樽の冬を、どうぞご堪能ください。
イベント情報
ギャラリートーク1
《出演》写真家・土肥美帆×杉本真沙彌(本展コーディネーター、編集者)
《日時》令和4年2月6日(日) 午後2時より
《会場》市立小樽美術館2階企画展示室 ※展覧会観覧料がかかります
※詳細については美術館にお問い合わせください。

ギャラリートーク2
《出演》写真家・土肥美帆×加藤重男(みんみん舎代表、河出書房新社北海道地区コーディネーター)
《日時》令和4年4月29日(金・祝) 午後2時より
《会場》市立小樽美術館2階企画展示室 ※展覧会観覧料がかかります
※詳細については美術館にお問い合わせください。
ホームページ
https://www.city.otaru.lg.jp/docs/2021101300026/
会場住所
〒047-0031
北海道小樽市色内1-9-5
交通案内
○JR小樽駅から 徒歩でおよそ10分
(国道5号線を札幌方向へ進み、産業会館の交差点を海側方向へ左折。手宮線跡地及び日銀金融資料館の近くです)

○中央バス「本局前」バス停から 徒歩でおよそ5分
ホームページ
https://www.city.otaru.lg.jp/categories/bunya/shisetsu/bunka_kanko/bijyutsukan/
北海道小樽市色内1-9-5
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