タイトル等
よみがえる正倉院宝物
―再現模造にみる天平の技―
会場
松本市美術館
会期
2020-07-18~2020-08-30
休催日
月曜日(祝日の場合は次の最初の平日)
※5/7、8/3、8/11、8/17、8/24、11/2、11/24は開館
開催時間
午前9時~午後5時
(入場は午後4時30分まで)
概要
正倉院宝物とは、奈良・東大寺の倉であった正倉院正倉に伝えられた約9,000件におよぶ品々です。宮内庁正倉院事務所では、より多くの人に正倉院宝物を鑑賞してもらい、その卓越した技術を伝承することを目的として、復元模造する事業を行っており、人間国宝ら伝統技術保持者の熟練の技と最新の調査・研究成果とを融合させた模造製作にあたってきました。本展は、明治時代からこれまでに製作された数百点におよぶ再現模造のなかから、選りすぐりの逸品を一堂に公開するものです。
会場住所
〒390-0811
長野県松本市中央4-2-22
交通案内
■ JR松本駅から
・タウンスニーカー(市内周遊バス) 東コース [松本市美術館]下車
・松本駅から 徒歩12分

■ 松本バスターミナルから
アルピコ交通バス・横田信大循環線 [松本市美術館]下車

■ 長野自動車道 松本インターチェンジから
長野自動車道 松本インターチェンジから 車で15分
ホームページ
http://matsumoto-artmuse.jp/
長野県松本市中央4-2-22
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