タイトル等
デザインとアートの挑戦
国際陶磁器フェスティバル美濃の歩み
会場
岐阜県現代陶芸美術館
会期
2003-08-09~2003-11-30
休催日
月曜日(月曜日が休日の場合はその翌日)
開催時間
10:00~18:00(入場は17:30まで)
観覧料
一般 800円(700円)
大学生 600円(500円)
小・中・高生 400円(300円)
※( )内は前売りおよび20名以上の団体料金
主催者
岐阜県現代陶芸美術館
概要
1986年に第1回を開催し、昨年第6回を迎えた「国際陶磁器展美濃」のこれまでの入賞作品を一堂に会し、歴史を回顧するものです。このコンペティションは、「既成の概念にとらわれず、自由な発想で『セラミックス』の未来を切り拓く作品」をテーマとし、ICSID(国際インダストリアルデザイン団体協議会)の承認を受け、世界的に著名な審査員によって作品を現物審査する方法を採り、世界の陶磁器デザイナーや陶芸作家の国際的な登竜門となるコンペティションとして位置付けられています。今回の展覧会は、国際的な認知度も高まったこの公募展を振り返り、セラミックスの未来を切り拓く入賞作品の数々を展覧することによって、この展覧会の果たした役割を検証し、今後の新しい展開を予測しようとするものです。
ホームページ
http://www.cpm-gifu.jp/museum/
展覧会問合せ先
Tel.0572-28-3100
会場住所
〒507-0801
岐阜県多治見市東町4-2-5 (セラミックパークMINO内)
交通案内
[お車でのアクセス]

■ 東京→小牧JCT→多治見
(東名高速、小牧JCT経由 中央自動車道)

■ 大阪→小牧JCT→多治見
(名神高速、小牧JCT経由 中央自動車道)

【中央自動車道・多治見ICから】
国道19号を土岐・中津川方面に 約5km
→ 東町1の交差点を右折

【東海環状自動車道・土岐南多治見ICから】
国道19号を多治見・名古屋方面に 約1km
→ 東町1の交差点を左折

※駐車場無料・一般車312台収容

[公共交通機関でのアクセス]

■ JR多治見駅までのアクセス方法
・東京方面… 東京→(新幹線)→名古屋→(JR中央本線)→JR多治見駅
・大阪方面… 大阪→(新幹線)→名古屋→(JR中央本線)→JR多治見駅

■ JR多治見駅から岐阜県現代陶芸美術館へのアクセス方法
①多治見市コミュニティーバス (ききょうバス)
…土・日・祝日のみ運行
料金:¥200 所要時間約25分
オリベルート「セラミックパークMINO」下車
※1日乗り放題フリーパス(300円)あり。

②東鉄バス
料金:¥270 所要時間約15分 (下車後、徒歩約10分)
・多治見駅前(南口) 東鉄バス3番乗り場より 【妻木線】もしくは【瑞浪=駄知=多治見線】のどちらかに乗車
・停留所『セラパーク・現代陶芸美術館口』下車 (バス停から施設まではバス停に取り付けられた案内板をご参照ください。)
※1. 【妻木線】で「タウン滝呂」経由の便は 停留所『セラパーク・現代陶芸美術館口』を通りませんのでご注意ください。
※2. 停留所『セラパーク・現代陶芸美術館口』は、上りと下りではバス停の場所が違いますので、ご注意ください。

③タクシー 所要時間約10分
ホームページ
https://www.cpm-gifu.jp/museum
岐阜県多治見市東町4-2-5 (セラミックパークMINO内)
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