タイトル等
林原美術館所蔵
大名家の能装束と能面
会場
渋谷区立松濤美術館
会期
2018-10-06~2018-11-25
概要
室町時代に成立した能は、江戸時代に幕府の儀式として演じられるようになり、さらに武家のたしなみとして、演能に励む大名も多くいました。岡山藩主池田家は二代藩主綱政の代になり能楽が盛んになりました。舞に使われる能装束は、織や摺箔などの技法により、華やかに舞台を引き立てます。本展覧会では、岡山県の林原美術館が所蔵する、池田家伝来の大名能装束と能面を紹介します。「池田様(よう)」と呼ばれた繊細で優美、彩り豊かな装束の世界をご堪能ください。
ホームページ
http://www.shoto-museum.jp/exhibitions/180hayashibara/
会場住所
〒150-0046
東京都渋谷区松濤2-14-14
交通案内
[電車]
京王井の頭線 神泉駅下車 徒歩5分

JR・東急電鉄・東京メトロ 渋谷駅下車 徒歩15分

[バス]
ハチ公バス
「松濤美術館入口」下車 徒歩2分
(丘を越えてルート/上原・富ヶ谷ルート)
「東大前」下車 徒歩2分
(丘を越えてルート/上原・富ヶ谷ルート)

東急バス
渋55「東大前」下車 徒歩2分

京王バス
渋60・61「東大前」下車 徒歩2分
渋60・61「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分

都営バス
渋66「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分

※駐車場はございません。
ホームページ
http://www.shoto-museum.jp/
東京都渋谷区松濤2-14-14
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