タイトル等
新収蔵品展
会場
静岡県立美術館
会期
2018-07-14~2018-09-02
休催日
毎週月曜日(ただし、7月16日(月・祝)は開館、翌17日(火)が休館)
開催時間
10:00~17:30
(展示室の入室は17:00まで)
夜間開館 8月4日(土)、11日(土・祝)、18日(土)、25日(土)
10:00~19:00(展示室への入室は18:30まで)
観覧料
当日券一般:300円/大学生以下・70歳以上:無料
団体券一般:200円/大学生以下・70歳以上:無料
※企画展をご覧になった方は無料。企画展の観覧料は、展覧会ごとに変ります。
※団体のお申込/20名以上の団体のお申込は、美術館総務課へお問合わせください。学生の団体を引率の場合、引率の先生は無料になる場合があります。詳しくは美術館まで。
※身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳の交付を受けている方と付添者1名は、企画展、収蔵品展とも無料でご覧いただけます。専用駐車場のほか、車椅子も完備しております。美術館総務課までお問合わせください。
概要
2017(平成29)年度に新たに収蔵した、静岡県立美術館コレクション9点を一堂にご紹介・展示します。河合新蔵の富士山を描いた油彩画と小林清親の木版画の計2点を購入したほか、2名の篤志の方々から、計7点の作品をご寄贈いただきました。9点の内訳は、日本洋画2点、版画1点、現代美術(写真含)6点です。何れも、東西の風景画を核として収集に努めてきた当館のコレクションに彩りを添える作品たちです。 この機会に、是非一度ご鑑賞ください。
イベント情報
学芸員によるフロアレクチャー
当館学芸員が展示室で「新収蔵品展」の作品について解説します。
開催日 2018年07月29日(日)
時間 14:00
対象 幼児、小学生、中学生、高校生、一般
申込 申込不要、要観覧料
時間 30分程度

石川直樹アーティストトーク「旅と写真-経験を撮るということ」
世界中の山々から島嶼、都市まで様々な場所を旅し、制作する写真家・石川直樹氏をお招きし、出品作品や最近の活動についてお話をお聞きします。
開催日 2018年08月26日(日)
時間 14:00
場所 静岡県立美術館 当館第7展示室、講座室
対象 幼児、小学生、中学生、高校生、一般
定員 先着50名程度
申込 申込不要、展示室での聴講は観覧料が必要です。
集合場所 第7展示室
ホームページ
http://spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/detail/43
会場住所
〒422-8002
静岡県静岡市駿河区谷田53-2
交通案内
●JR「草薙駅」から静鉄バス「県立美術館行き」で約6分(料金100円・20~30分間隔)
●JR「静岡駅」南口からタクシーで約20分、または北口から静鉄バスで約30分
●JR「東静岡駅」南口からタクシーで約15分、または静鉄バスで約20分
●静鉄「県立美術館前駅」から徒歩約15分、または静鉄バスで約3分
●東名高速道路・静岡IC、清水IC、又は新東名高速道路・新静岡ICから車で約25分
ホームページ
http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp
会場問合せ先
◎教務課Tel.054-263-5755 ◎学芸課Tel.054-263-5857 ◎テレフォン・サービスTel.054-262-3737
静岡県静岡市駿河区谷田53-2
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