タイトル等
絵画で国立公園めぐり
―巨匠が描いた日本の自然
会場
釧路市立美術館
会期
2018-09-23~2018-11-11
9/24・10/8特別開館
開催時間
金・土8時まで夜間開館
観覧料
一般600円(大学生以下無料)
概要
1927年、国立公園を整備しようとその候補地を絵画で紹介する「国立公園要が展覧会」の開催が企画され、当時を代表する洋画家の手による26点が完成しました。1932年に東京や大阪などで公開され好評を博し、1934年に日本において初めて国立公園が指定されました。国立公園が広がりを見せるとともに絵画も追加制作され、最終的には80点のコレクションとなりました。
本展では、日本近代洋画史を代表する巨匠たちの手による絵画を展示します。絵画を通じて、日本の自然の豊かさや多様性をご覧いただき、日本各地の国立公園めぐりを疑似体験いただけるでしょう。
会場住所
〒085-0836
北海道釧路市幣舞町4-28
交通案内
●徒歩の場合
JR釧路駅から 徒歩20分 (1.6km)
●タクシーご利用の場合
JR釧路駅から タクシーで 約5分
●バス利用の場合
くしろバス停留所「釧路三慈会病院」下車 徒歩1分
●釧路空港からバスご利用の場合
空港前停留所から バス約45分、MOOバスターミナル下車 徒歩5分

※地球環境保全のため、公共交通機関のご利用にご協力下さい。
ホームページ
http://www.pekita.net/
会場問合せ先
0154-42-6116
北海道釧路市幣舞町4-28
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