タイトル等
CCMAコレクション
いま/むかし
うらがわ
この世の「うら」を覗(のぞ)く。
会場
千葉市美術館
会期
2017-08-05~2017-08-27
休催日
会期中無休
開催時間
10:00~18:00
金・土曜日は20:00まで
*入場受付は閉館の30分前まで
観覧料
一般200(160)円、大学生150(120)円
*小・中学生、高校生、市内在住65歳以上の方および障害者手帳をお持ちの方とその介護者1名は無料
*( )内は団体30名以上の料金
概要
目に見えないものを指す「うら」という言葉にかけて、この世の「うら」を描いた経談ものや、表に見えないひとの「心(うら)」を印象深くとらえたもの、美術作品を裏に表に支える知られざるテクニック、スケッチなどを紹介。
千葉市美術館の多彩なコレクションの中から、時代を問わず、江戸から現代まで、夏体みにふさわしい作品をぎゅぎゅっと詰め込んでお届けする展覧会です。
イベント情報
ワークショップ:展覧会のうらがわ
「ライティングの不思議」(事前申込制)
8月11日(金・祝)14:00~15:00/16:00~17:00
展示室にて/定員各15名/対象:小学4年生以上/参加無料(要観覧券)
講師:竹下誠司(美術照明家)
光の当て方次第で竹品はこんなに変わるもの?
展示室でライティングを体験します
【申込力法】往復はがきまたはホームページからお申込みくたさい。往復はがきの場合は郵便番号・住所・電話番号(当日連絡可能なもの)・氏名・イベント名・参加人数( 2名まで)を明記の上、〒260-8733 千葉市中央区中央3-10-8 千葉市術館イベント係まで。
*申込締切8月2日(水)必着 *応募多数の場合は抽選

わくわく親子デー
8月7日(月)10:00~18:00
ベビーカー 、小さなお子さま連れの観覧がもっと楽しくなるしかけをご用意してお待ちしています。作品をめぐる楽しいおしやべりも歓迎!
*詳細はホームページでご確認ください。どなたでもご観覧いただけます。

市民美術講座「『うらがわ』展の裏側」
8月12日(土)14:00~(13:30開場予定)/11階講堂にて先着150名/聴講無料
講師:畑井恵・松岡まり江(当館学芸員)

中学生のためのギャラリークルーズ‛17
8月17日(木)、18日(金) 10:00~15:00/8階展示室入口にて随時受付(所要時間30分程度)/参加無料
中学生だけでの来館と鑑賞を美術館ボランティアスタッフがサポートします。1人でもグループでも参加OK。夏体みの宿題(展覧会鑑賞)にも対応できます。

おしえて!「はてな先生」
会期中の火・木・土曜日10:00~12:00 *17日(木)、19日(土) を除く/8階ロビーにて/対象:高校生以下/参加無料
美術館ボランティアスタッフが、展覧会鑑賞の相談にのります。わからないこと、知りたいこと、話したいことがある人は、8階ロビーで「はてな先生」がお待ちしています。

美術館で縁日気分!!
8月20日(日)13:00~17:00 *会場の出入りは自由
1階さや堂ホールにて/入場無料(ブースによっては有料)
「千葉の親子三代夏祭り」にあわせた夏休みイベント!
飴細工など盛りだくさんのブースで、大人も子どもも縁日気分をお楽しみくたさい。

ギャラリートーク
担当学芸員による:8月5日(土) 14:00~
ボランティアスタッフによる:会期中の毎週水曜日14:00~
*水曜日以外の平日にも開催することがあります。
*混雑時には中止する場合があります。
各イベントの詳細は美術館ホームへージにてご確認くたさい。
会場住所
〒260-8733
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
交通案内
[JR千葉駅東口より]
■徒歩約15分
■千葉都市モノレール県庁前方面行「葭川(よしかわ)公園駅」下車 徒歩5分
■京成バス(バスのりば7)より大学病院行または南矢作行にて「中央3丁目」下車 徒歩2分
■JR千葉駅へは東京駅地下ホームから総武線快速千葉方面行で約42分

[京成千葉中央駅東口より]
■徒歩約10分

[東京方面より車では]
■京葉道路・東関東自動車道で宮野木ジャンクションから木更津方面へ、貝塚IC下車、国道51号を千葉市街方面へ約3km、広小路交差点近く

*地下に、区役所と共用の機械式駐車場があります。(無料)
車高155センチを超える車の駐車スペースが少ないため、お待ちいただくことがあります。
混雑時はご不便をおかけすることもありますので、公共交通機関でのご来館をお願いします。
ホームページ
http://www.ccma-net.jp
千葉県千葉市中央区中央3-10-8
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