タイトル等
タグチ・アートコレクションのエッセンス展
会場
財団法人 ウッドワン美術館
会期
2017-08-25~2017-11-12
休催日
月曜日(ただし9/18・10/9・11/6は開館)
開催時間
午前10時~午後5時
入館は午後4時30分まで
観覧料
一 般 1,200(1,100)円
高校・大学生 510(410)円
◎常設展との共通セット券(本館と新館)
一 般 1,540(1,390)円
高校・大学生 820(720)円
※中学生以下、障害者手帳をお持ちの方は入館無料
※( )内は有料入館者10名以上の団体料金および前売料金

前売券は、福屋八丁堀本店、福屋広島駅前店、天満屋アルパーク店、エディオン広島本店プレイガイド、ローソン(Lコード61780)、チケットぴあ、(Pコード768-494)、中国新聞各販売所、中国新聞社読者広報部にて販売
主催者
ウッドワン美術館、中国新聞社
協賛・協力等
特別協力: (株)タグチプロジェクツ、アート・オフィス・シオバラ
協 力: ヤマトロジスティクス株式会社
概要
世界のアートシーンが一望できるコレクションをめざして、そのスケールを拡大し続けているタグチ・アートコレクション。グローバルに活躍するアーティストのマスターピースが多く含まれる国内屈指の現代アートコレクションです。本展は、タグチ・アートコレクションを西日本でまとまったかたちでご紹介するはじめての機会です。コレクションの原点となったキース・ヘリングらアメリカン・ポップアートの作品をはじめ、会田誠の7mにもおよぶ《灰色の山》、6mを超える鴻池朋子の《第2章巨人》などの大作や、杉本博司、トーマス・ルフら現代写真のトップランナーの作品、そして、草間彌生、オノ・ヨーコ、ジュリアン・オピー、奈良美智、塩田千春や、名和晃平など、国内外のアーティスト33組の作品を59点選りすぐりご紹介する、現代アートのエッセンスが凝縮された企画展です。
ファン・ゴッホもルノワールも当時は「現代アート」でした。はじめて現代アートに触れる方や、「美術は好きだけれど、現代アートはよくわからない」という方にも、同時代の作品たちに直に触れて、「現代アートも意外と面白いな」と少しでも感じ取っていただける機会になれば幸いです。
イベント情報
●ウッドワン美術館日帰り送迎プランく要予約〉 ※ご予約は3日前まで
【催行日】 9/8, 22, 10/13, 27, 11/ 10 ※すべて金曜日(9/8, 10/13, 27は「アートギャラリーミヤウチ」もご鑑
賞いただけるコラボプラン)
【参加費】5,000円(税込) (美術館入館券、ギャラリートーク、昼食、カフェマイセンの喫茶券、送迎を含みます)
【定員】 20名(定員になり次第、受付を終了します)
【出発時間】JR宮内串戸駅北口10:00発 お帰りは美術館15:00発

●木工キットワークショップ〈予約不要〉
【日にち】9/17(日)詳細はHPをご覧ください。
http://wwww.woodone-museum.jp
ホームページ
http://www.woodone-museum.jp/exhibition_now.html
会場住所
〒738-0301
広島県廿日市市吉和4278
交通案内
○公共交通機関

広電バス(JR宮内串戸駅から80分程度)

石見交通(広島駅北口から90分) +吉和SAからの送迎10分
※石見交通をご利用で、「吉和S.A.」バス停からの送迎をご希望の方は、3日前までに美術館にご連絡下さい。
(TEL:0829-40-3001) 完全予約制
[ご注意] 吉和SA~美術館はタクシー・バスはございません。

○お車
中国自動車道 吉和I.Cから 約2km
ホームページ
http://www.woodone-museum.jp/
広島県廿日市市吉和4278
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